遠赤外線温熱マット「サン・マットSL型」遠赤外線温熱マット「サン・マットSL型」医療認可を受けた温熱治療器です47250円(税込)
【品名】家庭用温熱治療器 サンマット【形式】サンマットSL【用途】下敷き用【定格電圧】100V【消費電力】65W【タイマー】30分・60分・8時間【出力調整】目盛ダイヤル式0(弱)〜10(強)【サイズ】90×52×1.0(cm) グリーンポプリで最も喜ばれている遠赤外線温熱マット(温熱治療器)です! 遠赤外線温熱マット(温熱治療器) [サンマットSL型] 私たちが20年以上健康機器・遠赤外線機器 の販売に携わってきて最も感じることは 「長年継続使用出来ない治療器は結果が出ない!」 ということです。 椅子型の電位治療器、ステッパー、自転車こぎ、脚浴器… 色々な健康器具や治療器を買ってもほとんどが粗大ごみ 自転車漕ぎと言ったって、何年間も毎日出来る人であれば結果が出ているのです。 でもたいていの場合、継続できない。 だから結果もでない。 つまり私たち健康機器・治療器のプロとして間違いなく言えることは 「1年間継続して使える自信が無いものは買っても無駄だ!」 ということです。 ではなぜ、継続できないのですか? まず努力が必要だからです。 難しいからです。 面倒くさいからです。 邪魔になるからです。 ですから健康機器・治療器選びの2大前提として ●使いやすいか(簡単か)? ●邪魔にならないか? を満たしていなければいけません。 なぜならこの2点を満たしていないと どんなに良い治療器であっても、 使わなくなり ▼ 邪魔になって ▼ 押し入れ行きになって ▼ 最終的に粗大ゴミとなるからです。 遠赤外線温熱マット「サン・マット」がなぜお客様方に支持され続けているか? その一つは使用法が簡単だからです。 敷布団の下に1年中敷きっぱなしで、あとは寝る前に電源を入れるだけで使用できるからです。 15分も経てば、敷布団がポカポカしてきます。 サンマットの波長は人の放射する遠赤外線に近い波長です 遠赤外線温熱マット(温熱治療器)サンマットから放射される遠赤外線は“生育光線”と呼ばれ人体から放射される「生体エネルギー」と同一波長帯です。遠赤外線は体の深部まで入り込み温める作用があると言われていますが、その中でも特に、人間の体内深部まで入り込みやすいと言われる波長(8-15ミクロン)を利用した遠赤外線温熱マット(温熱治療器)が「サンマット」です。 ●発熱線が2mm間隔で張り巡らされています 従来の遠赤外線温熱マット(温熱治療器)では導線が網の目のように張り巡らされており、1個所断線すると使用不可能となります。サンマットの発熱体は、2mm間隔で網の目のように張り巡らされています。そのうちの例え1本断線したとしても、継続して使用続けることが可能です。また、発熱体が隙間無く配線されていることで、まるで面のように隙間無く温める事ができるのです。 ●コントローラで温度と時間が管理できます コントローラーは●時間(30分、60分、8時間)、●温度(常温〜42℃)が切り替え可能です。何よりいいのは、「8時間」がついていることですね。なかなか“8時間”がついている物って無いんですよ。「就寝中も使用できる」ってことなんです。 ●電磁波も安心です 一般の遠赤外線温熱マット(温熱治療器)のような金属製のヒーターを使用していないからです。「サンマット」の発熱体は「繊維」です。繊維は余分な電磁波を発生しません。(※電磁波の害は科学的に証明されたものではありません。) ●遠赤外線温熱マット「サン・マット」のサイズ サンマットSL型のサイズは90cm×52cmです。 丁度、体半身程度の長さと考えてください。 体全身を温めるのには向いていません。 身長170cmの方でしたら、全身を温めるのはFLL型。 胸よりも下を温めるのはFL型。 お尻より下を温めるのはSL型といった具合に考えてください。 【信頼性について】 ●病院での実績 遠赤外線温熱マット(温熱治療器)サンマットは、病院治療院等で25年以上に渡り多くの使用実績もあり、信頼性も抜群です。もちろんご家庭でも長年の実績があります。 ●故障したらどうする?修理してくれるの? 高額な治療器を購入したけれどもしばらくしたら会社が無くなっていた。 だから修理にも出せない。 そんな経験はありませんか? グリーンポプリは、有店舗で1986年の創業です。グリーンポプリでも遠赤外線温熱マット(温熱治療器)サンマットを、長年に渡って販売してきており、故障した場合でも修理を受け付けております。
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